コロナ禍の出会い系サイト

茶飯は自粛、大人は活況?

コロナ禍でも、新規開拓を休んだわけではありません。数カ月に一度程度、出会い系サイト・PCMAXはチェックしていました。

会うまでには至りませんでしたが、何人かサイトからSNSに誘うことはできました。

世に言う、お金に困った女の子がたくさん参入してきたという実感はありませんでしたが、そういえば、最近はサイトに長くアクセスしていると、足あとがいっぱいつきます。業者やセミプロが増えたのかもしれないので、ある意味女の子がたくさん参入してきたということは当たっているのかもしれません。

わたしが狙う層にはあまり影響がなかったのでしょう。なにせ茶飯に行くための店が閉まっているのですから、女の子たちもおじさんも自粛していたのだと思います。

推測ですが、ホテルは宿泊客激減で価格競争、2人での密会は3密とは関係がない、顔はマスクで隠せるなどもあって、大人のほうはある程度盛んな状況だったのではないでしょうか。

いづれにせよ、2023年に入って一気にコロナは終わったという世の中ですから、これからに大いに期待をしています。

出会いは短期間で勝負

PCMAXでの私のターゲット層の女の子は、おおよそ以下のような行動パターンではないのかなと考えています。

女の子たちは、パパを見つけようと思い立つと、出会い系サイトに登録します。
登録すると、いろいろな男からメッセージがたくさん届きます。
メッセージをスクリーニングをして、これという相手に返信します。
ある程度自分の条件に合ったパパに絞ってやり取り繰り返して顔合わせの約束をします。
数人会えば条件に合うパパがいるのでしょう。そのパパと別れるまでサイト活動を停止します。

女の子がスクリーニングするまでの短期間にメッセージを仕込めなかったら、その子とは出会えないです。期間がズレると未読のまま放置です。確認すると、サイトへのアクセスも全然ありません。表示順が落ちていく一方です。

その子が戻ってくるのかどうかはわかりません。なんせ登録無料ですから、次回があるとしたらいったん退会してまた登録するのかほかのサイトに行くのかではないでしょうか。

今度出会えた姫にはそのあたりの事情が聞けたらと思ってます。

1ヶ月に一度くらいのチェックが適当

わたしはもっぱらPCMAXなのですが、大体1ヶ月月に一度くらいチェックしていると、わかってくることも多いです。

いつもトップに表示される決まった女性がいます。この人たちは無条件で除外します。もちろん今までにメッセージを送ったことがある人も除外します。

そして、年齢とプロフィールでスクリーニングし、条件にエッチな項目が入っている人と、裏プロフィールやアルバムが多い人を除いて2、3人に絞ります。

そして、メッセージ送信。それで当たればいいかといった活動をしています。このブログのメソッドにはこのあたりのノウハウをまとめていきたいと考えています。